Oracle Installer Error Codes
INS-30001 :
string
パスワードが空です。
Cause:
string
パスワードは空にできません。
Action:
空ではないパスワードを指定してください。
INS-30002 :
string
パスワードと
string
確認パスワードが異なります。
Cause:
string
パスワードと
string
確認パスワードは同じである必要があります。
Action:
string
パスワードと
string
確認パスワードが同じであることを確認してください。
INS-30003 :
string
パスワードが長すぎます。
Cause:
string
パスワードの長さは、
string
文字を超えることができません。
Action:
string
文字より短いパスワードを指定してください。
INS-30004 :
入力した
string
パスワードは無効です。
Cause:
パスワードに使用できるのは、選択したデータベース・キャラクタ・セットの英数字、アンダースコア(_)、ドル記号($)またはシャープ記号(#)のみです。
Action:
推奨事項に従ってパスワードを指定してください。
INS-30005 :
入力された
string
パスワードは、推奨される文字が欠落しています。
Cause:
入力された
string
パスワードは、推奨される文字が欠落しています。パスワードには少なくとも1つの
string
を使用することをお薦めします。
Action:
少なくとも1つの
string
を含むパスワードを指定してください。
INS-30006 :
指定されたパスワードは短すぎます。
Cause:
入力された
string
パスワードを、
string
文字以上の長さにすることをお薦めします。
Action:
string
文字以上のパスワードを指定してください。
INS-30007 :
RAWデバイスのパーティションのサイズを取得できません。
Cause:
RAWデバイスのパーティションのサイズの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30008 :
詳細は、ログを参照してください。
Cause:
FSデバイスのパーティションのサイズの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30009 :
FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
Cause:
FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
Action:
FSパーティションの空き領域サイズを取得できません
INS-30010 :
ファイルシステム・タイプを取得できません。
Cause:
ファイルシステム・タイプの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30011 :
入力された
string
パスワードは、推奨される標準に準拠していません。
Cause:
入力されたパスワードを、
string
文字以上の長さにし、大文字、小文字、数字(0-9)をそれぞれ1つ以上含めることをお薦めします。
Action:
推奨される標準に準拠したパスワードを指定してください。
INS-30013 :
パーティションがRAWであるかチェックできません。
Cause:
パーティションがRAWであるかどうかのチェックの試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30014 :
指定された場所がCFSにあるかチェックできません
Cause:
指定された場所には必要な権限がない可能性があります。
Action:
適切な必要な権限を持つ場所を指定してください。
INS-30015 :
権限の設定中にエラーが発生しました。
Cause:
権限の設定中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30016 :
インストール・インベントリをロードできません。
Cause:
インストール・インベントリのロックまたは読取りができません。
Action:
インベントリの場所の権限をチェックしてください。
INS-30017 :
インストール・インベントリが存在しません。
Cause:
インストール・インベントリが存在しません。
Action:
インストール・インベントリが存在することを確認してください。
INS-30018 :
以前にインストールしたすべてのOracleホームの場所を取得できません。
Cause:
Oracleホームの場所の取得中にエラーが発生しました。
Action:
既存のインベントリの場所にアクセスできるかどうかをチェックしてください。
INS-30020 :
デフォルトのoradataの場所を取得できません。
Cause:
デフォルトのoradataの場所の取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30021 :
Oracle RACデータベース情報を取得できません。
Cause:
RACデータベース情報の取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30022 :
リモート・ノードでSIDおよびDBホームを取得できません。
Cause:
リモート・ノードでSIDおよびDBホームの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30023 :
ノード
string
でSIDおよびDBホームを取得できません。
Cause:
ノード
string
でSIDおよびDBホームの取得の試行中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30042 :
IO例外が発生しました。
Cause:
IO例外が発生しました。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30043 :
Grid Infrastructureホーム
string
は存在しないか空です。
Cause:
インストーラにより、インベントリで登録されているGrid Infrastructureホーム(
string
)が検出されました。しかし、ホームの場所は存在しないか空です。
Action:
指定した場所が有効なGrid Infrastructureホームであるかどうかを確認してください。そうでない場合は、削除の手順に従って、インベントリからホームを登録解除してください。
INS-30044 :
インストール・セッションの作成の例外。
Cause:
詳細は、ログを参照してください。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30045 :
指定したOracleホームが見つかりません。
Cause:
詳細は、ログを参照してください。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30046 :
Oracleインベントリに製品が見つかりません。
Cause:
詳細は、ログを参照してください。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30047 :
製品の複数のバージョンが見つかりました。
Cause:
詳細は、ログを参照してください。
Action:
詳細は、ログを参照してください。
INS-30048 :
指定したクラスタ構成ファイルで使用されている形式が正しくありません。
Cause:
クラスタ構成ファイルの内容が、推奨される形式に準拠していません。
Action:
クラスタ構成ファイルの内容を指定の形式と一致させてください。
INS-30049 :
指定されたクラスタ構成ファイルを読み取れませんでした。
Cause:
指定したクラスタ構成ファイルの読取り中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
指定されたクラスタ構成ファイルが存在し、読取り権限があることを確認してください。
INS-30051 :
リモート・ノード(
string
)に
string
ディレクトリが存在するかどうかの確認に失敗しました。
Cause:
ローカル・ノードとリモート・ノードの間でユーザー等価関係を設定できないか、十分なファイル権限が設定されていません。
Action:
ユーザー等価関係を設定するか、十分なファイル権限が設定されていることを確認してください。
INS-30052 :
ノード全体のディスクの空き領域の確認に失敗しました。
Cause:
ノード全体のディスクの空き領域の確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: 次のフラグ'-ignoreInternalDriverError'を渡してインストーラを起動してください。
INS-30053 :
ノード全体の共有パーティションの確認に失敗しました。
Cause:
ノード全体の共有パーティションの取得中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: 次のフラグ'-ignoreInternalDriverError'を渡してインストーラを起動してください。
INS-30054 :
ノード全体のファイルシステム・タイプの確認に失敗しました。
Cause:
ノード全体のファイルシステム・タイプの検出中に予期しないエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30055 :
間違ったノード・ロールが指定されました。
Cause:
クラスタ構成ファイルの行番号
string
に指定されたノード・ロール
string
は有効ではありません。
Action:
有効なノード・ロールを指定してください。
INS-30056 :
ホスト名に無効な文字が含まれています。
Cause:
クラスタ構成ファイルの行番号
string
に指定されたホスト名
string
に無効な文字が1つ以上含まれています。
Action:
ホスト名に有効な文字のみが含まれていることを確認してください。ホスト名の有効な文字としては、アルファベットの大/小文字と数字(a - z、A - Z、0 - 9)、ハイフン(-)、およびドット(.)を任意の組合せで使用できます。
INS-30057 :
ホスト名を空にすることはできません。
Cause:
クラスタ構成ファイルの行番号
string
に指定されたノードにプライベート・ホスト名が含まれていません。
Action:
指定したクラスタ構成ファイルが有効であることを確認してください。
INS-30060 :
グループが存在するかどうかの確認に失敗しました。
Cause:
グループが存在するかどうかの確認中に予期せぬエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: 次のフラグ'-ignoreInternalDriverError'を渡してインストーラを起動してください。
INS-30070 :
現在選択されているOracleホームには実行中のプロセスがあります。
Cause:
インストール用に選択したホームからソフトウェアがすでに実行されています。
Action:
続行する前に次のプロセスを停止してください:
string
INS-30071 :
実行中のプロセスまたはサービスを判別しようとしてエラーが発生しました。
Cause:
ランタイム・エラー
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30072 :
現在選択されているOracleホームから実行中のサービスがあります。
Cause:
このホームで再インストールまたはアップグレードが必要なファイルは、実行中のサービスで現在使用されています。
Action:
続行する前に次のサービスを停止してください:
string
INS-30073 :
現在選択されているOracleホームから実行中のソフトウェアがあります。
Cause:
このホームで再インストールまたはアップグレードが必要なファイルは、1つ以上のアプリケーションで現在使用されています。
Action:
実行中のすべてのアプリケーションを閉じてから続行してください。
INS-30080 :
string
は、IPアドレスに解決されませんでした。IPアドレスに解決される、かわりの名前を指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30081 :
string
は、TCP/IPホスト名検索を使用して解決できませんでした。TCP/IPホスト名検索を使用して解決できる有効な名前を指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30090 :
インタフェース
string
の全ノードの接続性の確認に失敗しました。
Cause:
インタフェースを介したノードの接続性の確認中にエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-30100 :
選択した場所(
string
)のディスク領域が不十分です。
Cause:
指定された場所は、次のノードの十分なディスク領域がないボリュームにあります:
string
。
Action:
十分な領域(最低
string
MB)がある場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-30110 :
インストーラが、構成されているOracle Clusterwareのステータス・チェックを実行できませんでした。
Cause:
既存のOrcale Clusterwareでステータス・チェックの実行を試行中に、予期しないエラーが発生しました。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。上級ユーザーへの注意: 次のフラグ'-ignoreInternalDriverError'を渡してインストーラを起動してください。
INS-30120 :
指定されたファイル(
string
)が存在しません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30131 :
インストーラの検証実行に必要な最初の手順が失敗しました。
Cause:
一時的な場所へのアクセスに失敗しました。
Action:
現在のユーザーに、一時的な場所へのアクセスに必要な権限があることを確認してください。
INS-30132 :
インストーラの検証実行に必要な最初の手順が、次のノードで失敗しました:
string
Cause:
指定されたノードにアクセスできなかったか、それらのノードのユーザー等価を使用できなかったか、指定されたノードの一時的な場所にユーザーがアクセスできませんでした。
Action:
指定されたすべてのノードにアクセスできること、それらのノードのユーザー等価が存在すること、および現在のユーザーに、指定された全ノードの一時的な場所へのアクセスに必要な権限があることを確認してください。
INS-30140 :
クライアント・データ・ファイルが指定されていません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30141 :
クライアント・データ・ファイルが有効なファイルではありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30142 :
指定されたクライアント・データ・ファイルが、有効なファイルではありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30150 :
GNSクライアント・データファイルから詳細を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30151 :
GNSクライアント・データファイルからサブドメイン情報を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30155 :
ホスト名に無効な文字が含まれています。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30156 :
ホスト名をIPアドレス形式にすることはできません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30157 :
ユーザー等価の問題のため、次のノードはクラスタ化されません:
string
。
Cause:
このインストールを実行しているユーザーが、すべてのノードで同じように構成されていません。これは、ユーザーIDまたはグループIDの違い、あるいはSSH構成の問題が原因である可能性があります。
Action:
必要な場合は、クラスタ・ノードでユーザー等価関係を手動で設定する方法をインストレーション・ガイドで参照してください。
INS-30158 :
有効なIPアドレスに解決できないため、指定した1つ以上のホスト名は無効です。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30159 :
異なるドメインに属する複数のノードに対してノード情報が入力されました。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30160 :
ASMクライアント・データファイルから詳細を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30160 :
addnode操作用に指定したノード
string
のインベントリがクリーンアップされていないことがインストーラにより検出されました。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30161 :
ASMクライアント・データファイルからASMクラスタ名を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30162 :
ASMクライアント・データファイルからASMクライアント・クラスタ名を抽出中に予期しない例外が発生しました
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-30701 :
パーティションは無効です。
Cause:
指定したパーティションはシステムでは使用できませんでした。
Action:
システムで使用可能なパーティションを指定してください。
INS-32001 :
「パスワード」フィールドに値が指定されていません。
Cause:
「パスワード」フィールドに値が指定されませんでした。
Action:
「パスワード」フィールドに値を指定してください。
INS-32002 :
パスワードが無効です。
Cause:
「パスワードの確認」フィールドに入力したパスワードが「パスワード」フィールドに入力したパスワードと一致しませんでした。
Action:
確認のため、「パスワード」フィールドと「パスワードの確認」フィールドに同じパスワードを入力してください。
INS-32008 :
Oracleベースは、ユーザー・ホーム・ディレクトリと同じ場所にできません。
Cause:
指定したOracleベースは、ユーザー・ホーム・ディレクトリと同じです。
Action:
ユーザー・ホーム・ディレクトリ以外のOracleベースの場所を指定してください。
INS-32010 :
文字列に無効な文字が含まれています。
Cause:
指定した文字列に、1つ以上の無効な文字が含まれていました。
Action:
英数字およびプラットフォームで使用可能なその他のいくつかの文字のみを使用する文字列を選択してください。
INS-32011 :
指定した
string
に空白文字が含まれています。
Cause:
入力した文字列に空白文字が含まれています。
Action:
英数字およびプラットフォームで使用可能なその他のいくつかの文字のみを使用する文字列を選択してください。
INS-32012 :
ディレクトリ
string
を作成できません。
Cause:
ディレクトリを作成する適切な権限が付与されていなかったか、ボリュームに領域が残っていませんでした。
Action:
選択したディレクトリの権限を確認するか、別のディレクトリを選択してください。
INS-32013 :
string
の場所が空です。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32015 :
string
に指定された場所は無効です。
Cause:
指定された場所は、
string
には使用できません。指定された場所がシステムで見つからないか、ファイルが検出されました。
Action:
string
の有効な場所を指定してください。
INS-32016 :
選択したOracleホームに、ディレクトリまたはファイルが含まれています。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32017 :
string
に無効なパスが指定されています
Cause:
string
に指定されたパスには、フォルダ名の最大長を超えるフォルダが1つ以上含まれています。
Action:
含まれているフォルダ名の長さが
string
文字以下の場所を指定してください。
INS-32018 :
選択したOracleホームはOracleベースの外部に設定されています。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32021 :
選択したOracleホームに対して、このボリュームのディスク領域が不十分です。
Cause:
選択したOracleホームは十分なディスク領域のないボリュームに存在しました。
Action:
十分な領域(
string
MB以上)のあるOracleホームの場所を選択するか、既存のボリュームで領域を解放してください。
INS-32022 :
クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャ・ソフトウェアは、Oracleベース・ディレクトリに配置できません。
Cause:
クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャでは、グリッド・ホームの場所のすべての親ディレクトリに、root所有権が割り当てられます。その結果、ソフトウェアの場所のパスにあるすべての名前付きディレクトリの所有権はrootに変更され、それ以降の同じOracleベースへのすべてのインストールに対して権限エラーが作成されます。
Action:
クラスタ・インストール用のグリッド・インフラストラクチャには、Oracleベース・ディレクトリ外のソフトウェアの場所を指定してください。
INS-32024 :
Oracleベース用に指定された場所が無効です。
Cause:
指定されたOracleベースの場所が既存のOracleホームの場所と同じです。
Action:
Oracleベースに既存のOracleホームではない場所を指定してください。
INS-32025 :
選択したインストールは、指定したOracleホームにすでにインストールされているソフトウェアと競合します。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32026 :
指定するソフトウェアの場所はOracleベースの場所には配置できません。
Cause:
クラスタ用のGrid Infrastructureインストールでは、Oracle Clusterwareソフトウェアの場所のすべての親ディレクトリに、root所有権が割り当てられます。そのため、ソフトウェアの場所のパスにあるすべての名前付きディレクトリは、root所有権を取得します。これにより、同じOracleベースへの後続のインストールで問題が発生する可能性があります。
Action:
Oracleベースの外部にソフトウェアの場所を指定します。
INS-32027 :
現在、ORACLE_HOME環境変数が設定されており、この値がソフトウェアの場所の指定されたパスと一致しません。これは、ソフトウェアの適切な構成に影響する可能性があります。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32030 :
中央インベントリの場所が無効です。
Cause:
指定した中央インベントリの場所が空ではありませんでした。
Action:
インベントリの有効な場所を指定してください。
INS-32031 :
インベントリの場所が無効です。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32033 :
中央インベントリの場所は書込み不可です。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32034 :
インベントリ・ディレクトリに無効な文字が指定されました。
Cause:
インベントリ・ディレクトリに、1つ以上の無効な文字が含まれていました。
Action:
インベントリ・ディレクトリに使用できるのは、英数字、ハイフンおよびアンダースコアのみです。
INS-32035 :
新しい中央インベントリ・ディレクトリ
string
を作成できません。
Cause:
指定した中央インベントリの場所は空ではありません。
Action:
インベントリの別の場所を指定するか、現在の場所をクリーンアップしてください。
INS-32036 :
ユーザー・ホーム・ディレクトリは、インベントリの場所として推奨されません
Cause:
ユーザー・ホーム・ディレクトリがインベントリ・ディレクトリとして選択されています。インベントリ・グループのメンバーにはインベントリ・ディレクトリへの書込み権限が与えられるため、ユーザーのホーム・ディレクトリをインベントリ・ディレクトリにしないことをお薦めします。
Action:
インベントリの場所としてユーザーのホーム以外のディレクトリを選択してください。
INS-32037 :
中央インベントリ(oraInventory)の所有権に指定されたオペレーティング・システム・グループが無効です。
Cause:
中央インベントリ(oraInventory)の所有権グループに値が指定されていません。
Action:
メンバーが中央インベントリ・ディレクトリ(oraInventory)への書込み権限を持つオペレーティング・システム・グループを指定します。
INS-32038 :
中央インベントリ(oraInventory)の所有権に指定されたオペレーティング・システム・グループが無効です。
Cause:
インストールを実行しているユーザーが、中央インベントリ(oraInventory)の所有権に指定されたオペレーティング・システム・グループのメンバーではありません。
Action:
インストールを実行中のユーザーが所属するオペレーティング・システム・グループを指定してください。このオペレーティング・システム・グループのメンバーはすべて、中央インベントリ・ディレクトリ(oraInventory)への書込み権限を持ちます。
INS-32039 :
インベントリの場所に対してファイル権限が不適切です。
Cause:
現在のユーザーと現在のグループが、インベントリの場所のユーザーおよびグループに一致しません。
Action:
ファイルのユーザーおよびグループが、インストーラ・ユーザーおよびインストール・グループとそれぞれ同じであることを確認してください。
INS-32052 :
OracleベースとOracleホームの場所が同じです。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32053 :
指定したOracleホーム名はすでに存在します。
Cause:
コマンドラインで指定したOracleホーム名は、中央インベントリの既存のOracleホーム名に対応していました。
Action:
別のOracleホーム名を選択してください。このインストール・セッションを中止して再試行します。
INS-32054 :
中央インベントリ
string
は、共有ファイルシステムにあります。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32055 :
中央インベントリはOracleベースにあります。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32060 :
ノード
string
にディレクトリ
string
を作成する十分な権限がありません。
Cause:
指定されたノードにこのディレクトリを作成する十分な書込み権限が付与されていませんでした。
Action:
必要な書込み権限があることを確認してください。または、別の場所を選択することもできます。
INS-32061 :
選択したASMディスク・グループが無効です。
Cause:
無効または存在しないASMディスク・グループが選択されています。
Action:
選択したASMディスク・グループが存在することを確認してください。
INS-32062 :
指定された場所に
string
を作成できません。
Cause:
指定された
string
の場所が絶対パスではありません。
Action:
string
の絶対的な場所を指定してください。
INS-32066 :
Microsoft Transaction Services (MTS)ポートは、空白か、数値以外の文字が含まれています。
Cause:
MTSポート・テキスト・フィールドは、空か、数値以外の文字が含まれています
Action:
MTSポートに有効な値を指定してください。
INS-32067 :
Microsoft Transaction Services (MTS)ポート用に入力した値
string
は、すでに使用されています。
Cause:
詳細は、エラー・メッセージを参照してください。
Action:
有効なポート番号を入力してください。
INS-32068 :
Microsoft Transaction Services (MTS)ポート番号に指定した値
string
は、有効な範囲外です。
Cause:
MTSポート用に入力した値は、有効な範囲外です。
Action:
1024から65535までのMTSポート番号を入力してください。
INS-32075 :
製品の言語を1つ以上選択する必要があります
Cause:
インストールのための製品の言語が選択されていません。
Action:
インストールのために製品の言語を1つ以上選択してください。
INS-32076 :
選択した言語リストから英語を削除することはできません。
Cause:
選択した言語リストから英語を削除しようとしました。
Action:
英語を選択された製品の言語の1つとして選択します。
INS-32077 :
選択した言語
string
はサポートされていません
Cause:
選択した製品の言語すべてはサポートされていません。
Action:
詳細は、サンプル・レスポンス・ファイルを参照してください。
INS-32090 :
ソフトウェアのインストールが失敗しました。
Cause:
詳細は、ログ・ファイルを参照してください。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32091 :
ソフトウェアのインストールが成功しました。しかし、一部のConfiguration Assistantが失敗し、取消しまたはスキップされました。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32092 :
ユーザー名が空です。
Cause:
「ユーザー名」フィールドに値が指定されていません。
Action:
「ユーザー名」フィールドに値を指定してください。
INS-32094 :
指定されたOracleホーム・ユーザーには無効な文字が含まれています。
Cause:
ユーザー名に無効な文字が入力されました。
Action:
有効な文字でユーザー名を指定してください。
INS-32095 :
指定されたユーザーには管理権限があります。
Cause:
Oracleホーム・ユーザーとして、管理権限のあるユーザーが選択されました。
Action:
管理ユーザー以外を指定するか、このユーザーの管理権限を取り消してください。
INS-32096 :
n/a
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32097 :
ユーザー名またはパスワードが無効です。
Cause:
Oracleホーム・ユーザーとして既存のユーザーが選択されましたが、入力されたユーザー名またはパスワードが無効です。
Action:
有効なユーザー名およびパスワードの組合せを指定してください。
INS-32098 :
「パスワード」フィールドが空です。
Cause:
パスワードは空にできません。
Action:
空ではないパスワードを指定してください。
INS-32099 :
「ユーザー名」フィールドが空です。
Cause:
ユーザー名は空にできません。
Action:
空ではないユーザー名を入力してください。
INS-32100 :
指定されたOracleホーム・ユーザーはドメイン・ユーザーではありません。
Cause:
Oracleホーム・ユーザーとしてローカル・ユーザーが選択されました。
Action:
Oracleホーム・ユーザーにはドメイン・ユーザーを指定してください。
INS-32101 :
指定されたOracleホーム・ユーザーは存在しません。
Cause:
存在しないOracleホーム・ユーザーが選択されました。
Action:
Oracleホーム・ユーザーには既存のユーザーを指定してください。
INS-32101 :
My Oracle Supportのユーザー名が空です。
Cause:
My Oracle Supportユーザー名は空にできません。
Action:
有効なMy Oracle Supportユーザー名を指定してください。
INS-32102 :
指定されたOracleホーム・ユーザーは、すでに存在します。
Cause:
すでに存在するOracleホーム・ユーザーが選択されました。
Action:
Oracleホーム・ユーザーには存在しないユーザーを指定してください。
INS-32102 :
My Oracle Supportのパスワードが空です。
Cause:
My Oracle Supportパスワードは空にできません。
Action:
有効なMy Oracle Supportパスワードを指定してください。
INS-32103 :
指定されたOracleホーム・ユーザーが、既存のホームのユーザーと一致しません。
Cause:
アップグレードしようとしている既存のホームのユーザーに一致しないOracleホーム・ユーザーを選択しました。
Action:
アップグレードしようとしているOracleホームのOracleホーム・ユーザーを指定してください。
INS-32103 :
My Oracle Supportへの接続を確立できませんでした。
Cause:
指定した資格証明が無効であるか、ネットワーク接続に問題がある可能性があります。
Action:
My Oracle Supportの資格証明を確認してください。また、プロキシ設定とネットワーク接続も確認してください。
INS-32104 :
指定したOracleホーム・ユーザーは指定したOracleベースの所有者ではありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32104 :
インストーラは、指定されたディレクトリにソフトウェア更新を検出できません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32105 :
パスワードが無効です。
Cause:
Oracleホーム・ユーザーとして新しいユーザーが選択されましたが、Windowsシステム・ポリシーにより、入力されたパスワードを使用できません。
Action:
Windowsシステム・ポリシーに準拠するパスワードを指定してください。
INS-32105 :
n/a
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32106 :
n/a
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32107 :
n/a
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32108 :
n/a
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32109 :
My Oracle Supportからの更新の取得に失敗しました。
Cause:
指定したMy Oracle Support資格証明にダウンロード権限がないか、ネットワークまたはプロキシ認証の問題がある可能性があります。
Action:
ダウンロード権限のある資格証明を指定してください。また、ネットワーク接続を確認し、プロキシ・レルムがある場合は、プロキシ資格証明も確認してください。
INS-32110 :
My Oracle Supportからの更新の取得に失敗しました。
Cause:
これは、ネットワーク接続の問題またはMy Oracle Supportにパッチが欠落していることが原因である可能性があります。
Action:
My Oracle Supportへの接続を確認するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32111 :
指定したパッチ・ダウンロードの場所は空です。
Cause:
パッチのダウンロード場所は空にできません。
Action:
更新がダウンロードされている場所を指定します。
INS-32112 :
ダウンロードしたメタデータから詳細を取得できません。
Cause:
ダウンロードしたソフトウェア更新のメタデータが正しくフォーマットされていません。
Action:
ログを参照するか、Oracleサポート・サービスに連絡してください。
INS-32113 :
更新の場所を読み取れません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32114 :
My Oracle Supportユーザー名を確認してください。
Cause:
指定されたユーザー名は無効です。無効な文字が含まれているか、標準の電子メール・アドレスの形式に従っていません。
Action:
RFC 2822およびRFC 2821書式に従って、電子メール・アドレスを指定してください。
INS-32115 :
指定したダウンロードの場所に十分な領域がありません。
Cause:
指定した場所に、すべての更新をダウンロードするための領域がありません。
Action:
十分な領域のある場所を選択するか、既存のボリュームの領域を解放してください。
INS-32116 :
指定された場所には、すでにダウンロードされたソフトウェアの更新が存在する可能性があります。この場所にダウンロードすると、既存のソフトウェアの更新が上書きされます。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32117 :
指定されたMy Oracle Support資格証明には、ダウンロード権限がありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32118 :
My Oracle Supportへの接続に必要なプロキシ情報が指定されていません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32121 :
'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause:
スクリプトの実行に失敗しました。スクリプト実行のために指定されたパラメータが無効な可能性があります。
Action:
詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
INS-32122 :
'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause:
インストーラは、指定された構成方法を使用して、スクリプトを実行するノードに接続できませんでした。
Action:
詳細は、ログ・ファイル'
string
'を確認してください。
INS-32123 :
次のノードで'
string
'スクリプトの実行に失敗しました:
string
Cause:
インストーラは、1つ以上のノードで、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action:
詳細は、ログ・ファイル'
string
'および'
string
'を確認してください。
INS-32124 :
'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause:
インストーラは、ローカル・ノード(最初のノード)で、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ローカル・ノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action:
詳細は、ログ・ファイル'
string
'を確認してください。
INS-32125 :
'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause:
インストーラは、最後のノードで、指定されたスクリプトの実行に失敗しました。最後のノードでスクリプトを実行中に、例外が発生した可能性があります。
Action:
詳細は、ログ・ファイル'
string
'を確認してください。
INS-32126 :
'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。
Cause:
スクリプトの実行に使用される構成オブジェクトが初期化されていません。
Action:
詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
INS-32127 :
'
string
'パスワードが指定されていません。有効なパスワードを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32128 :
インストーラは、指定されたパスワードでrootユーザーとしてログインできませんでした。rootユーザーの有効なパスワードを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32129 :
スクリプト実行用のsudoプログラムのパスが指定されていません。sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32130 :
sudoオプションの指定された詳細が無効です。
Cause:
sudoプログラムのパス、または指定されたユーザー資格証明が無効です。
Action:
sudoオプションの有効な詳細を指定してください。
INS-32131 :
指定されたユーザー('
string
')に、sudoオプションを使用して構成スクリプトを実行する権限がありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32132 :
スクリプト実行用のPower Brokerプログラムのパスが指定されていません。Power Brokerプログラムの有効なパスを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32133 :
Power Brokerオプションの指定された詳細が無効です。
Cause:
Power Brokerプログラムのパス、または指定されたユーザー資格証明が無効です。
Action:
Power Brokerオプションの有効な詳細を指定してください。
INS-32134 :
指定されたユーザー('
string
')に、Power Brokerオプションを使用して構成スクリプトを実行する権限がありません。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32135 :
指定されたsudoプログラムのパスが無効です。
Cause:
sudoプログラムのパス('
string
')が完全なパスではありません。(注意: 相対パスはサポートされていません)
Action:
sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32136 :
パスの指定されたsudoプログラム名が無効です。
Cause:
sudoプログラムのパス('
string
')が完全なパスではないか、sudoプログラム名が無効です。(注意: sudoプログラム名は'
string
'であることが必要です)
Action:
sudoプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32137 :
指定されたPower Brokerプログラムのパスが無効です。
Cause:
Power Brokerプログラムのパス('
string
')が完全なパスではありません。(注意: 相対パスはサポートされていません)
Action:
Power Brokerプログラムの有効なパスを指定してください。
INS-32138 :
rootユーザーのパスワードが指定されていません。有効なパスワードを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32139 :
sudoオプションのユーザー名が指定されていません。sudoプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32140 :
指定されたsudoユーザー名('
string
')が1つ以上のノードに存在しません。sudoプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32141 :
sudoオプションのユーザー名が指定されていません。Power Brokerプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32142 :
指定されたPower Brokerユーザー名('
string
')が1つ以上のノードに存在しません。Power Brokerプログラムを使用して構成スクリプトを実行する権限がある既存のユーザーを指定してください。
Cause:
ユーザーに、構成スクリプトを実行するPower Broker権限がありません。
Action:
別の構成オプションを選択するか、ユーザーのPower Broker権限を指定してください。
INS-32143 :
次のノードで'
string
'スクリプトの実行に失敗しました:
string
Cause:
インストーラは、1つ以上のノードで指定されたスクリプトの実行に失敗しました。ノード(
string
)のいずれかを再起動して構成を完了する必要があるか、ノードでスクリプトを実行中に例外が発生したためと考えられます。
Action:
指定したノードを再起動してから、スクリプトをもう一度実行してください。ノードの再起動後の構成の完了については、ドキュメントを参照してください。または、ログ・ファイル'
string
'および'
string
'で失敗の詳細を確認してください。
INS-32144 :
1つ以上のノード(
string
)で'
string
'スクリプトの実行に失敗しました。これらのノードを再起動して、構成を完了する必要があります。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32145 :
'
string
'のパスワードが指定されていません。パスワードなしのsudo構成は現在のインストール・ユーザー(
string
)に対してのみサポートされています。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32151 :
addnode操作を実行するためのCLUSTER_NEW_NODESパラメータが指定されませんでした。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32152 :
ローカル・ノードでClusterwareが実行されていません。
Cause:
ローカル・ノードで、addnodeを実行するためのクラスタウェアが稼働していません。
Action:
addnodeを実行する前に、ローカル・ノードにクラスタウェアが構成され、実行されていることを確認してください。
INS-32153 :
addnode操作を実行するための、ノードのパブリック・ホスト名が指定されませんでした。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32154 :
インストールを行っているユーザーは、addnode操作を実行できません。
Cause:
addnodeウィザードにより、既存のOracleホームが、現在のユーザーID:
string
を使用してインストールまたはクローニングされていないことが検出されました。
Action:
前にOracleホームの構成に使用されたユーザー・アカウントとしてaddnodeウィザードを再起動するか、現在のユーザー・アカウントを使用してOracleホームを再度クローニングしてください。
INS-32166 :
現在のOracleホームは、次のノードで中央インベントリに登録されていません:
string
Cause:
ウィザードは、指定された一部のノードまたはすべてのノードで、このOracleホームが中央インベントリに登録されていることを検出しませんでした。
Action:
クローン操作またはホームのアタッチ操作を使用して、指定されたノードのOracleホームを中央インベントリに登録します。問題を修正したら、ウィザードを再起動してください。
INS-32167 :
次のノードでOracleホームが一致しません:
string
Cause:
ウィザードにより、指定された一部またはすべてのノードでOracleホームが一致しないことが検出されました。詳細は、ログ・ファイルを確認してください。
Action:
すべてのノードでOracleホームが一致していることを確認してください。
INS-32181 :
クローンのCLUSTER_NODESパラメータにローカル・ノードが指定されていませんでした。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32182 :
クローニング用のCLUSTER_NODESパラメータに指定されたノード
string
は無効です。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-32196 :
ノード
string
でスクリプト
string
が実行されませんでした。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-35505 :
WindowsへのOracleソフトウェアのインストールおよび構成で安全ではない方法が選択されました。12cバージョンのOracle Databaseからは、Oracleホームの所有者となる指定ユーザーを作成することをお薦めします。
Cause:
n/a
Action:
n/a
INS-52001 :
Oracle Database Examplesは、既存のOracleホームにのみインストールできます。
Cause:
n/a
Action:
n/a